2006/05/31

サイトと作業

基本的に細かいこだわりは持っておきたい。それが愛着を生む。上流も重要だが、下流のことも理解しておく必要がある。到底無理なモノが下流に流れてきても、それは処理できない。結果的に上流も無意味なモノになる。よく例に出される「あの会社」は数千人規模で、新しいアイデアを実現している。数十人規模で夢を見るのも、悪くはないが、果たして何が出来るか? 机上の空論で終わらないように現実的なラインで見据えることが必要だ。