2004/11/03

折角だから牛角。

久しぶりに家族4人が集合。滅多に外食することが無い家庭なので、人生初となる家族焼き肉へ。値段を抑えつつ、黙々と肉を食える「牛角」へ。時間的に混むことを計算の上、午後5時と若干早めの時間帯に出掛ける。胃の準備はまだまだでも、あの香りを嗅げば食欲は湧き出す。自分自身、食べられる「量」が減ったのには驚いたが、体重が減らないのはもっと驚きだ。ハイペースで焼いては食う家族、最後には炭火の火力限界点にまで達していたが、何とか全ての肉を焼き終え、血液は全て胃袋へ。その後は久しぶりにユニクロへ。横並びの工業製品だが、品質はかなり良い。この価格でこの品質と考えれば、凄い企業努力だ。あとは、形のバリエーションをどこまで増やせるか、色だけではなく。帰宅後はテレビを見つつ、睡眠。中途半端な真夜中0時に起床、さてどうする?